2011-02-24

Favorite Couples.


このぐらい脱力感のある、Tシャツスタイルが今の気分。
ピーコートにシャツジャケットと、インディゴカラーなのもいい。
個人的なコンサバティブの基本は、この辺り。

Posted by  onodahitoshi

2011-02-24

Italian modern.

カラチェニのスーツにカルペディウムのブーツ。
感覚的な組み合わせながらも、世代的にはかなり共感できる。
セントラルパークのロケーションもグッド。

Posted by  onodahitoshi

2011-02-19

Joe’s personal style.

セルフサービスでもフィーチャーされていた、ジョー・マッケナ
彼の、こんな抜けたスタイルが今は大変に興味深い。

Posted by  onodahitoshi

2011-02-12

It’s my origin.

久々に熱くなった、レイ・ペトリ。
whizのシューティングでは、彼をオマージュ。
そして、嬉しいのは、10年越しのこのコラム
驚いたのは、駆け出しの頃、連載していた新宿リキッドルームのマンスリー。
Big props! Mr.tefu.

Posted by  onodahitoshi

2011-02-12

Moshi-Moshi!

Posted by  onodahitoshi

2011-02-11

Forever YSL.

ムシュー・サンローラン、ドキュメンタリー『イブ・サンローラン』。
カルティエのタンクなど彼の影響で、好きになった時計。
ラストのクリスティーズでの競売シーンが、特に感慨深く、
またトム・フォードと被る部分も多々。
4月の公開前に映画の感想を、HILLS LIFE最新号に寄稿。
映画のライナーは、フレンチモードイシューのバックナンバーと共に。

Posted by  onodahitoshi

2011-02-11

Historical Collectables.

コレクタブルアイテムの、ヘインズのヴィンテージT。
Tシャツからタンクトップ、アウトサイダーよろしくスリーブレスまで。
ソリッドなTシャツほど、男を象徴するアイテムはない。
最近では、『シングルマン』のカルロス。
メルセデス220Sの前での、シーンが印象的。
インタビューの後半では、その辺りも

Posted by  onodahitoshi

2011-02-11

War is over.


初日舞台挨拶の、登壇前。
平和への願いを込めて迷彩を着る、俳優の足元。

GEORGEでデニーロやホフマンが着た
リチャード・ジェームスの幻のスーチングに、
トリッカーズのロガー、ピアレスのアンブレラ。
1番好きなサヴィルロウモダンの解釈。

Posted by  onodahitoshi

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Hitoshi Onoda

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  • Fashion Director

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Cotton White Rib Socks.

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Folding Hanger Rail.

ファッションデザイナーの仕事がわかる本 著・小野田 史

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