2012-03-28

Wild Wide Super Nova.

タフネス全開のスーパーワイドラペル。
今日的なクラシックモダンの解釈。
しかし、そのギラついた様は、イタリアンニューエイジの
ギャングスタのようでも。

Posted by  onodahitoshi

2012-03-18

Street Classic <The Thing>.


c.e

*このインタビューを取り纏めたエディターの方の存在も、自分がこの世界へ飛び込むきっかけとなった。ストリートカルチャーとの健全なる接し方というか、常にこの人のような“係わり方”に憧れていた若き日の自分がいた。

Posted by  onodahitoshi

2012-03-18

The couple<David & Lauren>

Posted by  onodahitoshi

2012-03-16

Come From LONDON Vol.3.



本日、オープンしたテッド・ベイカー
プレオープンのイベントに参加。表参道のショップは、立地もさることながら、商品点数などバリエーションがとにかく充実。
 気になったのが、ブルドックのオブジェ。英国では、ドライビングのお守りにブルドッグ、というのを以前訊いたことがある。
そんなブルドックやハウンドドッグなど、ブリティッシュトラディショナルなモチーフにしたアイテムも非常に多かった。

Posted by  onodahitoshi

2012-03-14

The Man<Carlo “SCORPIONE”Abarth>

Posted by  onodahitoshi

2012-03-13

Still Cut.

アニエスベー×ブルース・ウェーバー。
洒落の利いたTシャツの、フォトT。

Posted by  onodahitoshi

2012-03-12

British Remains.


2006年公開の『クイーン』、昨年公開の『英国王のスピーチ』、そして今春公開の『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』。
ファッションの時代考証を知る上でも興味深く、またアカデミックな目線でもいろいろと研究できる、これらの作品。
『鉄の女』といえば、学生時代、来日したサッチャー首相とお会いし握手を交わしたこともまた懐かしく思い返したり…。

Posted by  onodahitoshi

2012-03-07

The Face.

今、深セン~代々木八幡界隈で、プレミアがつくほど話題になっているという噂の、
ハードコアブロガーtefu*の”tsura”ステッカー。
世知辛いストリートシーンで、1人、90年代のカオスな匂いを残しつつ活動する、その謎多きスタンスがこの人の魅力。

Posted by  onodahitoshi

2012-03-01

Come from LONDON Vol.2.


3月16日にオープンを控えたTed Bakerから届いた、ギフト&パーティ の招待状。
同封のルックブックの内容が、オープンを期待させてくれる。

Posted by  onodahitoshi

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